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資金調達・ほか

2019年度10月版!スマホ代を極限まで下げる方法!(スマホ7台大移動顛末記)

更新日:

目次

2019/10/6修正:
10月からの法改正に伴って、作戦が大幅に変わってしまいました。丁度我が家のスマホ契約が終わったので、その情報も含めて大幅に加筆修正しました。

我が家のビッグウェーブが来た!

失敗は許されない! 7回線の乗り換え(>_<)

我が家は、2年毎に、光回線の乗り換えと、子供4人と親の携帯を含めた7回線の乗り換えをしています。ちょっと間違えるとすごい金額になってしまいますので、まさに真剣勝負です。

かつては、携帯キャリア各社のキャッシュバック合戦がすごくて、乗り換える度にむしろプラスになるような時代もありましたが、今では国の規制も厳しくなり、戦い方も大きく変遷してきました。

激震!10月の法施行

そして2019年10月からの法改正前に滑り込むように、大量の割引合戦が行われていましたが、10月1日からは、携帯各社の料金体系は大幅に変更になってしまいました。

そして、そして、本当に不幸なことに、我が家の携帯の更新月がなんと、10月1日からだったのです。まさに、たった一日の違いで、天国と地獄ほどの違いを味わう羽目にあってしまいました。

最速の格安スマホ乗り換えの網羅的情報が満載!

9月までなら、YモバイルとUQモバイルを行ったり来たりを繰り返す予定でした。それが、一夜明けたら、全く使えない作戦になってしまいました。

中途半端が嫌いな性格なので、ここ数日、大変な思いをして徹底的に調査をしました。そして、選んだ会社は・・・。恐らく、意外な結果だと思います。

今回は、その顛末をお送りします。

10月からのサービス変更で戸惑っている方にとって、最適なサービスを見つけるヒントになるのではないでしょうか。

まだキャリアを使っているの?

あなたは毎月スマホにいくら支払っていますか?

世の中は、情報調査が苦手な人がいて、そんな人の多くは大手キャリアとの契約を継続し高額なスマホ代を払い続けています。キャリアにとってはありがたい顧客ですが、無知がすぎるとキャリアに毎月10万円近く払うようなケースもあります。

以前、私のクライアントで携帯の支出が大きいので調べてあげたことがあります。このケースでは、最新のiPhoneとiPadを契約していて、お子さんも最新の端末。さらにキャリアでまとめて支払いができるショッピングも使っていました。

請求書がわざと?わかりにくくなっていましたが、よくよく調べるとウォーターサーバーの請求が5万円近くあることが判明し、速攻でウォーターサーバーを解約してもらいました。

もっと安いウォーターサーバーもありましたが、結局買ったのは数千円のトレビーノ(笑)。Amazonでの口コミの通り、水の味は全然問題なかったそうです。

さて、さすがにウォーターサーバーで5万円も消費している人は居ないとしても、最新の端末が実質ゼロ円?で契約できるという理由で大手キャリアを継続している人は少なくないのではないでしょうか?

大手通信会社を使い続ける理由はあるの?

私の周りでも、相変わらず大手3キャリアを使い続けている人達がいます。

彼らの特徴のひとつは・・・

機械音痴

大手キャリアを使っている人は、機械音痴かあるいは機械音痴だと思っている人が多い気がします。

ブランド意識

確かに回線スピードは十分高く、安心感があります。ショップも全国にたくさんあり、直接質問が出来るのは便利です。

最新端末が手頃に契約できる?

最新のスマホを提供しているのは3キャリアのみで、しかも大きな割引を伴って契約できるので、契約時はお得な印象があります。

ところが、最新のスマホが安く手に入ったつもりが、実際の支払いが始まると意外と高くてびっくりしていませんか?

そのからくりは、どんなに割引額が大きかったり、キャッシュバックがすごくても、それ以上に、元々の金額が高すぎるのです。

最新の端末はキャリアじゃなくても手に入る

iPhoneなら、アップルストアで最新のSimフリー版が買えます。なんだか高そうなイメージがありますが、よく見て下さい。実は、古い機種の新品が、メルカリで出回っている中古品よりも安くなっていたりします。

2年間の総額で計算。実は大きく損している

例えば、最新の10万円のスマホが初月無料で手に入って月々1万円で維持出来たとします。2年間で24万円ですよね。

一方、10万円のスマホを別途購入し、格安SIMで同等な契約を2年間すると、安いところなら5万円、高くても10万円かからないので、総額15〜20万円で運用出来ることになります。

本当に最新の機種が必要なのか?

iPhone11proなら13万円のところ、iPhone8plusならAppleストアで新品が7万円弱で買えます。plusじゃなければ6万円弱です。

いきなり6万円の出費が難しければ、分割払にすればいいだけです。

また、中古でよければ、当然、もっと安くなります。中古と言えば、汚い中古品をイメージするかも知れませんが、新品に近い未使用品がたくさん出回っています。調べてみると、iPhone8plusの新品未使用品がメルカリで5万円前後で出回っていました。

後述しますが、私も今回、新品未使用品でかつ、未開封品を購入しました。(もともとSIMフリー端末だったため、開封の必要さえなかった商品です。)

割引額でだまされない!2年間の総費用で考える

私もかつて散々だまされてきましたが、割引額に踊らされて実際に契約してみると、思ったより高額だったという経験はたくさんあります。

割引額をうたう会社は要注意。総額は高い傾向が。

起業してコピーライティングを学ぶと、世の中の売り込みコピーの仕組みが手に取るように分かるようになります。つまり、大手キャリアの場合はそもそもの元の価格が高いので、当然割引額に焦点を当てたお得感を演出して来るのです。

では、どうすればいいのか?

携帯代は極めて複雑で、各社の比較が難しいですが、2年間の総費用で考えれば、違いが明らかになってきます。エクセルなどの表計算ソフトを使えば簡単に計算できます。電卓ではダメです。必ず表計算ソフトをつかいましょう。

やり方は簡単、24ヶ月分の費用を足すだけです。2年目から1000円上がるのであれば増やします。11ヶ月目にキャッシュバックがあるのであれば、引いてあげます。

実は、どこも同じような総額だということがわかる

2年間の総額を計算すると、Y!mobileもUQモバイルも楽天モバイルも、基本的には同じような総額になっていて、見せ方を工夫しているだけだと気づきます。

例えば、

LINEモバイルの通話SIMで、初月600円、5ヶ月間半額キャンペーンをしている3GBコースですが、一見安そうに感じますが、通話パック込みで、2年間の総額は57210円です。

一方、

UQモバイルで-10000円のキャンペーンを使うと、同じようなコースで47552円。

こうしてみると、LINEモバイルの方が高いのです。勿論、LINEモバイルにはSNSを閲覧してもパケットを消費しないというサービスが付いているので、単純比較は出来ません。

楽天モバイルでは、2GBを使い切った後に1Mbpsでずっと使えて、諸々割引後、47520円。

いかがでしょうか?楽天モバイル最強説を唱える人も少なくありませんが、その理由がこのあたりにありそうです。

格安Simを選ぶときにはどこをみるべきか

格安Simは金額だけをみて契約してしまいがちですが、実は安いところに限ってデータ通信のスピードが遅くて使い物にならないという声が聞かれます。

つまり、格安Simの探し方の前提は、金額よりも先に、しっかりとスピードが出るという評判の高いところを前提にする必要があるということです。

私が今回お世話になったのは、このサイトです。

格安SIMの通信速度計測

https://keisoku.io/mobile/

 

30回線の毎日の1時間毎の経時的な速度情報をリアルタイムで提供しているサイトです。似たようなサイトはいくつかありますが、一番見やすかったのはこちらでした。特に、混雑する朝、昼、夕方は30分や15分刻みで測定する徹底ぶりです。

このサイトのデータをつぶさに観察すると、土日は各社スピードは十分に出ることがわかります。しかし、問題は、平日の朝、昼、夕方の混雑時です。この時間帯に大きな差が出ます。

金額だけで契約して、全く使い物にならないという人達の苦情は、まさにこの魔の時間帯の混雑をさしているのです。

例えば、同じ日で見ていきましょう。10月3日。木曜日。ど平日です。

Y!モバイルとUQモバイル。さすがに平日でも早いです。一方、その他の会社は軒並み、朝、昼、夕方に速度が落ちます。

その他の時間帯で爆速が出ることよりも、肝心なときにスマホが使い物にならないことの方が問題です。私自身は自営業なのでいいのですが、家族には学生が4名、会社員が1名いますので、我が家のスマホを契約するに当たっては、やはり、平日の朝、昼、夕方のスピードは重要な問題になってしまいます。

そして我が家の顛末記

スピードや金額を調べまくった結果、我が家では、以下のような契約をしました。各家庭で考え方は異なると思いますが、それなりに参考になると思います。

b-mobile

まず、自分自身と高校1年の長男、それから親の回線ですが、b-mobileのソフトバンク回線にしました。私自身の理由は、別途「どんなときもWifi」を持ち歩いているので、正直なんでもよかったのですが、選択の理由の第一は、まず、そこそこのスピードが出ていること。下のグラフにもあるように、結構優秀で、ランキングも上位に位置しています。

b-mobileを選択したもうひとつの理由ですが、1GBから契約できて、電話かけ放題をつけても1490円は業界最安値です。2年間の総額は、35760円です。b-mobileは他社とは全くことなり、使った分だけ段階的に金額が上がっていくのですが、その金額がとても安いのです。

同じ回線を契約した、スマホデビューの親も殆どパケットを使わないと思われたので、恐らく最安値の1490円で運用出来る見込みです。

一方、高1の長男は、電話は要らないけど、パケットはそれなりに消費しそうです。ただし、使い放題では勉強に支障がでますので、細かく設定できて最安値のこちらのコースを選択しました。3GB、6GB、10GB、15GBの上限設定をすることができます。

上限設定をするところまで勝手に上がっていきます。面倒な契約変更ではなくて、上限設定の変更で対応できるので便利です。仮に6GBで2年間運用できたとして、34800円です。

楽天モバイル

家内と来年から大学に通う長女は、電話もネットもそれなりに使うこと、回線が遅すぎると支障が出るとのことで、当初は通話も付いているUQモバイルを考えていました。

3GBでは足りないのでその上の9GBで契約すると、2年間の総額が87000円前後。これに一括ゼロ円で手に入れる予定だったマンスリー割りが加わると、本体込みで5万円以下に出来る最強パターンを狙っていたのですが、この10月からマンスリー割りが廃止され、完全に予定が崩れました。

そこで、他の会社を探しまくったところ、楽天モバイルのdocomo回線で提供されているスーパーホーダイであれば、最低契約の2GBを消費した後でも、1Mbpsで使うことが出来て、評判をみると、ほぼ使い放題に近いようでした。

また、私は、楽天会員なので初年度は約1500円安くなり、ダイヤモンド会員なでさらに500円割り引かれます(6000円の割引)。つまり990円で運用出来ます。

2回線目の長女には、ダイヤモンド会員割引はありませんが、別途プラス割が適用されてほぼ同額の5000円割引があります。

家内は2年間で47520円、長女は、48520円です。

契約に当たっては、事務手数料を軽減すべく、紹介キャンペーンを活用しました。楽天モバイルを使っている知人がいなくても、Twitterで「楽天モバイル 紹介」で検索し、「話題のツイート」ではなくて「最新」の欄をみれば、たくさんの紹介コードが出回っています。既に使われたコードは使えないので、ツイートされたばかりのコードを使いましょう。

この様に、たった5分前のツイートであれば、まだ誰も使っていない可能性が高いでしょう。私もこのような紹介コードを活用しました。個人情報はどちらにも開示されないようです。

2回線目はプラス割5000円が適用されますが、事務手数料はかかるようです。

さて、回線スピードはどうでしょうか?以下のように、決して速くはありませんが、止まるほどではなさそうです。自宅に帰れば光回線があります。とりあえず契約し、様子を見てみようと思います。

LINEモバイル

まだ中学2年と小学5年の次女、三女のケータイ。今回からいよいよスマホデビューです。次女の使用目的は部活の連絡でLINEが必要とのこと。三女は今のところ必要なのは電話だけですが、家族間の連絡をLINEに統一することにしました。

最後まで悩んだのが、ロケットモバイルの神プランです。200Kbpsで使い放題、298円。LINE通話ぐらいなら使えるということでしたが、さすがに200Kbpsは遅いだろうと判断しました。

すると、LINEはパケットを消費しないLINEモバイルが浮上してきます。正直、その他の用途にはむしろ使わせないために、すぐに上限がきて、LINEだけが使える1GBしかないLINEフリープラン500円にしました。

LINEモバイルはソフトバンクの傘下に入り、ソフトバンク回線品質は維持するとの声明もあるようなので、迷わずソフトバンク回線を選択しました。開設されたばかりのau回線の品質はまだいいようですが、やがて劣化するものと予想しています。

2年間の総額ですが、1回線あたり12000円です。

契約に当たっては、楽天モバイルのときと同様に、Twitterで「LINEモバイル 招待」で検索します。以下のように出てくる最新の招待URLから登録するといいと思います。登録手数料が最大3000円割り引かれます。

2回線目以降は、ウェブ登録なら事務手数料は0-1000円に割り引かれます。

データSIMでも通話できる。

ところで、今回、長男のb-mobileおよび次女、三女は電話番号を持たないデータSIMで契約しました。これはほとんど電話を使っていないこと、かけ放題を付ける程でもなかったからで、であればデータSIMでも050のIP電話を契約すれば、受信も発信も出来るようになります。データSIMに対して、通話SIMで+600円以上、さらに10分間通話し放題で+700円以上、つまり+1300円以上かかります。

通常はLINE通話ができますので、電話を使う頻度が低い端末は思い切ってデータSIMにしてしまうとぐっと安くなります。

総額いくらになったのか?

我が家の7回線分のこれから2年間の通信費の総額ですが・・・

226,360円

初年度は月額8679円、2年目は12529円です。7回線の維持費としてはまあまあ安く仕上げたのではないでしょうか?1回線あたりの平均月額は1348円です。

10月以降の最大のメリットは・・・いつでも乗り換え自由!!!

幸い、事務手数料さえ払えば、いつでもやめられますので(10月以降の契約ではこれが一番のメリット)、不平不満が上がったら、乗り換えることも考えています。

ゲリラ的キャンペーンを狙え!

正直なところ、どんなに安いサービスが出回っているとしても、最も大事なのは回線スピードで、そういった意味ではY!mobileとUQモバイルは、若干高いですが他の会社とは一線を画して別格と言えます。

従って、乗り換えを考えている人は、Y!mobileとUQモバイルの今後のキャンペーンに着目するといいでしょう。

正規店で申し込んではいけない

例えば、ネットで「UQ」で検索してみて下さい。

広告がたくさん出てくると思います。広告主や検索上位のサイトはどれも正規店っぽく見えますが、urlが全然違います。

実は、見た目が全く同じQmobileのホームページであっても、広告を出している会社経由のサイトは、微妙に書かれている内容が異なります。具体的には、定期的にキャッシュバックなどのキャンペーンを行っていることが多いのです。

そういったキャンペーンは、本社が提供しているのではなくて、販売店単位の情報です。ですから、広告や検索上位のサイトはいくつか確認するとよいでしょう。

ディープな情報はTwitterで

実は、さらにディープな情報はTwitterで検索します。Twitterは無料の媒体ですから、広告代わりに利用している小さな会社がたくさんあります。

もう過去の話になってしまいましたが、私が契約していたのはY!mobileです。当時、店舗をTwitterで「Ymobile 一括」で検索し、わざわざふたつ先の県まで契約に行ったものです。

残念ながらこの10月から消滅してしまいましたが、当時私が選択した端末は一括0円で月々割が1400円付いていました。つまり、4台契約で毎月6千円近くの割引を受け続けることができたのです。

10月6日現在の情報では、UQモバイルで、事務手数料無料+10000円のキャッシュバックという案件が出回り始めています。私は、9GB契約だとそれでも高いので見送りましたが、今後も、大幅なキャッシュバックや激安端末情報などをウォッチしていったらいいのではないでしょうか。

激安端末を手に入れて売ってしまえ!

端末+SIM契約では、激安で端末が手に入ることがあります。

もちろん、気に入った端末が激安で出ていればそれに越したことはありませんが、仮に気に入った端末がなかった場合でも、マーケット価格との差額が大きい端末をとりあえず手に入れて、売ってしまうという手があります。

楽天スーパーセール

楽天モバイルであれば、3の倍数月の4日から11日がスーパーセールで、かなり安く出回っています。私の場合、さすがに12月まで待てなかったので、断念しました。

OCNモバイルONE

OCNモバイルONEは、端末の安売りで有名です。

まさに、今はやりで、通常3万円前後で取引されているHUAWEI P30 Liteが7800円で出ていました(MNPによる5000円引き後の価格)。つまり、ここで手に入れて売ってしまえば、2万円程度の利益は出せるということです。

しかし、私の場合は、通信費込みで考えると他にもっと安いところがあったので断念しました。

端末は「せどり技術」で最安値で手に入れる

実は、今回、家内と長女は端末を新調する予定でした。そこで、楽天モバイルの端末の中で、比較的安価だったHUAWEIのnova lite 3で契約することにしたのですが、値引きも大きく人気の機種だった模様で、在庫がありませんでした。

普通なら、別の端末を選んだり、別の会社に変えたりするところでしょうが、私の場合は、フリマウォッチというアプリで探します。

フリマウォッチ

これは各種フリマアプリの価格情報を一気にサーベイして、条件にひっかかる出品情報をリアルタイム(若干のタイムラグはある)に通知してくれるアプリです。一旦スマホに登録するとPCでも使えるようになります。

早速HUAWEI nova lite 3を検索したところ、メルカリで新品未開封品が、楽天モバイルよりも安い14500円で送料込みで出ていたのでポチりました。

価格.comでみると、新品の最安値が送料込みで18900円ですから、新品未開封品をそこそこ安く仕入れられのではないかと思います。

今回は3台を新調しましたが、すべてフリマウォッチで検索して購入しました。

結論

以下、まとめますと・・・

まず第一に回線スピードを気にすること

まず第一に、安さよりも先に、通信スピードがちゃんと確保できる通信会社を調べます。高くても早い回線を優先するのか、混む時間帯は使わないとか。あるいは、我慢できる範囲のそれなりのスピードをねらうのか。

安さは2年間の総額で比較する

複雑なキャンペーンを整理して、シンプルに比較検証するには、とにかく2年間の総額を出すことがなによりも肝要です。総額が見えてくると、各社の考え方がよく見えて、だまされることなく、すんなり選択できます。

ブランドを決めたあと、どの店舗(サイト)で契約するかはTwitterで選ぶ

同じ通信会社でも、経由する代理店によってキャンペーン内容が異なります。通常はググると本社系の情報しか出てきませんが、ディープな代理店単位の情報はTwitterで探します。紹介キャンペーンコードなども出回っています。

なお、Twitter検索が苦手な方には、こんなサイトもあるので参考にして下さい。

スマホ料金案内所

リーマンのMNP道場

激安端末を手に入れて売ってしまえ

乗り換えの時は、欲しい端末を手に入れることを優先するのではなく、たまたまそのときに手に入る激安端末を手に入れるべきです。そしてそれを売ってしまい、自分が欲しい端末購入の資金にします。

端末はフリマで探す

世の中には、本当にたくさんの中古品の販売サイトがありますが、業者系のサイトよりもフリマやオークションサイトは掘り出し物を見つけやすい場所です。

ご紹介したように、フリマウォッチを使うと、かんたんに情報が手に入るので便利です。

最後に・・・

如何でしたでしょうか?

我が家のスマホ乗り換え顛末記をお送りしました。

そうか、そんな考え方もあるのか、そんな情報源があったとは、なるほど、そんな買い方もあるのか。など、それなりの気づきがあったのではないでしょうか?

是非、あなたのスマホ乗り換えの参考にして頂ければ幸いです。

 

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